学生の皆さんと新たな人材
コグニザントの新卒プログラムは、新卒入社者が1日目から知識を適用し、新たなスキルを開発し、テクノロジー業界で有意義なキャリアを構築するための、独自の機会です。
コグニザントの新卒プログラムは、新卒入社者が1日目から知識を適用し、新たなスキルを開発し、テクノロジー業界で有意義なキャリアを構築するための、独自の機会です。


新卒入社者が目的に合った12ヵ月間の新卒プログラムを開始し、当社の社員が成果を満たすための基本的なスキルセットを開発できるようにします。技術的カリキュラム、コンサルティングカリキュラムを問わず、経験豊富なメンターと共同で実際のプロジェクトに取り組み、最先端企業が最先端の技術をさらに強化し、リードしていけるよう支援します。

年間通して採用を行っています

年間通して採用を行っています

年度ごとに4月1日と10月1日入社できる方を採用しています。

募集期間は11月から5月です。
シンガポールの新卒プログラムに参加するには、次の3つの要件を満たしている必要があります。
マレーシアの新卒プログラムに参加するには、次の3つの要件を満たしている必要があります。
IT全般の職務
1.计算机相关应届本科或以上学历毕业生(e.g. 2024届 计算机相关等理工科专业 本科及以上学历毕业生)
2.熟悉对应岗位技术栈方向相关理论知识及实践操作
3.良好的英语水平
4.具备较强的学习能力,良好的责任心,团队沟通与协作能力
IOA職務
1.语言类/商科/文科等相关应届本科及以上学历毕业生
2.具有良好的沟通能力,团队沟通和协作能力
3.具备优秀的外语能力(英语或日语或韩语等)
4.具备较强的学历能力,良好的责任心
日本の新卒プログラムに参加するには、次の3つの要件を満たしている必要があります。
最新かつ実践的なソリューションを提供するプロジェクトに貢献するため、当社の各種事業の一員となりましょう。
面接のプロセスを支援するため、コグニザントのチームは、面接の準備に役立つ以下の資料を作成しています。
バーチャル面接向け:
当社は、テクノロジーの最前線でのキャリアを求める、意欲的で熱意のある優秀な新卒入社者向けの機会を提供します。明日のリーダーたちの育成に従事する専門チームが、12ヵ月間の新卒プログラムを献身的に開発しました。
当社の新卒プログラムは、一般に想像されるものとは異なります。開始時、事業全般を順番に担当するわけではありません。各自の関心や能力に基づき、オンボーディング終了後に、事業のいずれか1つに直接配属されます。この配属制度は、今後の課題に対処するうえで役立つ、ニッチなスキルやビジネス固有のツールを即座に身に付けられるということを意味します。
当社の面接プロセスは3段階構成になっています。
シンガポールでは、卒業生のオンボーディングは、Q1、Q2、Q3、Q4の間に行います
マレーシアでは、卒業生のオンボーディングは、Q1、Q2、Q3、Q4の間に行います
日本での応募の場合、
2024年の4月1日以降の卒業生は、2024年10月に入社します
2025年の3月31日以降の卒業生は、2025年4月に入社します
2025年の4月1日以降の卒業生は、2025年10月に入社します
中国では、卒業生のオンボーディングは、1月から6月まで行います。

「このプログラムのおかげで業界に適したスキルが身に付き、大学の職業紹介制度をうまく活用できました。担当してくれたリーダーの皆さんからの指導が私のキャリア形成の助けとなりました。また、アウトリーチイニシアチブを通じて恩返しもできました。私自身が、コグニザントの効果的なプログラムの成功例です」

コグニザントの新卒者向けプログラムは、卒業生にさまざまな機会を与えてくれます。私は、分野やプロジェクトを横断する形で、複数の職務を経験する機会を得ています。各担当分野のリーダーからの指導が受けられるうえに、リーダーの皆さんとのネットワークから、業界のさらなるインサイトが手に入ります。可能性は無限大です!The sky is the limit!

「私は、コグニザントの学習プラットフォームと知識ハブから、業界の専門的な知見を手に入れました。また、さまざまな関係者と共に働くことで、専門的スキルも身に付けることができました。さらに、部署間のやりとりが求められる職務であるため、対人スキルも向上しています」

「ここで働き始めて以来、私の人間性とプロフェッショナルとしての能力開発を重視する会社の姿勢を常に感じています。コグニザントには多種多様なトレーニングや学習リソースが用意されています。私の成長のため、貴重な機会やプラットフォームを提供してくれている同社の尽力に感謝しています」

ここで働くことで、私の人間性とプロフェッショナルとしての能力が多いに高まりました。ソフトウェア開発に関するさまざまな基礎的スキルを身に付け、それを現実のプロジェクトに応用するチャンスに恵まれています。今では、必要に応じて開発タスクを自分一人で完了することができます。